みずほ銀行の海外送金 手数料・窓口139店舗・アプリの条件【2026年版】
2023-04-28
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。リンク経由で口座開設・ご利用があった場合、当社に紹介料が支払われることがあります。掲載内容やおすすめの順位に影響はありません。
みずほ銀行の口座から海外にお金を送ろうと考えて、近くの支店に行こうとしていませんか。
その前に知っておいてほしいことがあります。みずほ銀行の外国送金は、2021年5月に取扱店舗が全国139店舗まで絞られ、そのほとんどがテレビ電話による事前予約制になりました。窓口に行けば手続きできる、という時代ではなくなっています。
この記事では、編集部で2026年7月にみずほ銀行の公式サイトを確認した内容をもとに、みずほ銀行の海外送金(外国送金)の手数料・為替レート・限度額と、窓口とアプリの使い分けをまとめました。銀行送金が向いているケースも正直に書いています。ぜひ参考にしてください。
※本記事の金額・条件は、2026年7月時点でみずほ銀行の公式サイトを確認した内容です。手数料や取扱店舗は予告なく変更されることがあるため、申し込み前に必ず公式サイトでご確認ください。
目次
- 1 先に結論:みずほ銀行の海外送金は「入口」がかなり狭くなっています
- 2 【最重要】窓口で外国送金できるのは全国139店舗だけです
- 3 アプリなら5,000円。ただし「店頭経験者」しか使えません
- 4 送金手数料は窓口8,000円/8,500円、アプリ5,000円です
- 5 為替レートはTTS。米ドルで1円、英ポンドで4円の上乗せがあります
- 6 送金限度額は、窓口なら上限がありません
- 7 着金までの日数は、公式に示されていません
- 8 窓口で手続きするときに必要なもの
- 9 対応言語と問い合わせ方法
- 10 みずほ銀行の海外送金が向いているケース・向かないケース
- 11 送金前に「実際にいくら届くか」を確かめる
- 12 まとめ:手数料より先に「送れる場所と条件」を確認しましょう
先に結論:みずほ銀行の海外送金は「入口」がかなり狭くなっています
みずほ銀行の海外送金は、窓口なら1件8,000〜8,500円、みずほダイレクトアプリなら一律5,000円です。ただし料金より先に押さえるべきは、窓口が全国139店舗しかないことと、アプリは一度店頭で送金した経験がないと使えないことです。
全体像を先に整理します(すべて2026年7月時点)。
- 送金手数料:窓口はみずほ本支店あて8,000円/他行あて8,500円、アプリは一律5,000円
- 窓口の取扱店:全国139店舗のみ。しかも大半がテレビ電話での事前予約制
- アプリの利用条件:過去1年以内に店頭で同じ内容の外国送金をしたことがある人など、5つの条件をすべて満たす必要があります
- 為替レート:当日のTTS(対顧客電信売相場)。米ドルは1円、英ポンドは4円の上乗せが含まれます
- 送金限度額:窓口は上限なし。アプリは1回・1日300万円、直近30日500万円かつ2回まで
- 外貨両替(外貨の現金):全店で取扱停止
コストだけを見れば銀行送金は不利です。それでも、高額を一度に送る場合や、受取側が銀行送金しか受け付けない場合には確実な選択肢になります。この記事の後半で、向いているケースと向かないケースを分けて説明します。
【最重要】窓口で外国送金できるのは全国139店舗だけです
ここが数年前の情報といちばん食い違うところです。みずほ銀行は2021年5月17日から店舗の外為業務を見直し、外国送金の取扱を一部拠点のみに集約しました。2026年3月現在の取扱店舗は全国139店舗です。
さらに重要なのは受付の方法です。公式が公開している店舗一覧を編集部で確認したところ、掲載されている店舗のほぼすべてが「テレビ電話のみ」の取扱で、事前予約が必要とされていました。つまり、店舗に着いても行員と対面で書類を書くのではなく、予約した時間にブースでテレビ電話をつないで手続きする形です。
対面での受付があるのは、渋谷・新宿新都心・東京中央・上野・浜松町・横浜駅前・大阪などごく一部の大型店に限られます〔要確認:店舗名は公開PDFの目視確認によるものです。訪問前に必ず最新の一覧でご確認ください〕。
行こうとしている支店が対象かどうかは、必ず事前に確認してください。
出典:みずほ銀行|外国送金の受付を行う店舗(2026年3月現在)/店舗における外為業務の受付停止について
外貨両替(外貨の現金)は全店で取扱を停止しています
あわせて押さえておきたいのが、みずほ銀行では外貨現金の両替を全店で取り扱っていないことです。同じ2021年5月の見直しによるものです。
「海外旅行の前に銀行でドルに替えていこう」という使い方は、みずほ銀行ではできません。両替と送金は別の話なので、混同しないようにしてください。
インターネット支店では外国送金を扱っていません
みずほ銀行のインターネット支店に口座がある方は注意が必要です。インターネット支店では、送る側(仕向送金)も受け取る側(被仕向送金)も外国送金の取扱がありません。
海外送金の予定があってこれから口座を開くなら、どの支店で開設するかの時点で確認しておいたほうが安全です。
アプリなら5,000円。ただし「店頭経験者」しか使えません
みずほ銀行の海外送金でいちばん安いのはみずほダイレクトアプリからの送金(一律5,000円)です。ただしこれは新規の人が使える窓口ではなく、すでに店頭で外国送金をしたことがある人向けの「2回目以降の簡略ルート」だと考えてください。
まず、使えるのはみずほダイレクトアプリだけです。パソコンのブラウザで使うみずほダイレクトやテレホンバンキングからは外国送金できません。

利用条件は5つ。ひとつでも欠けると使えません
公式に示されている利用条件は次のとおりです。すべてを満たす必要があります。
- 事業性個人を除く、6ヵ月以上日本国内に住んでいる個人であること
- みずほ銀行の店舗で、過去1年以内に同じ内容の外国送金を手続きしたことがあること
- アプリで「ご利用カード(アプリ版)」を登録していること
- マイナンバーを届け出ていること
- 届出の住所・氏名が現住所・氏名と一致していること
2つ目の条件が実質的な壁です。アプリだけで新しく海外送金を始めることはできず、必ず一度は店頭(=139店舗のいずれか)を経由する必要があります。しかも「過去1年以内」「同じ内容」という条件付きなので、久しぶりの送金や、送金先・目的が変わった場合は再び店頭からになります。
加えて、送金の依頼ごとに別途審査があります。条件を満たしていても必ず送れるとは限りません。
出典:みずほ銀行|みずほダイレクトアプリでの外国送金(2026年7月時点で確認)
限度額は金額だけでなく「回数」にも上限があります
アプリ送金には、見落とされやすい回数制限があります。直近30日間で2回までです。
- 1回あたり:300万円
- 1日あたり:300万円
- 直近30日間:500万円、かつ送金回数は2回以内
毎月の仕送りのような使い方であれば回数は足りますが、「今月は複数回に分けて送りたい」という場合には引っかかります。なお、一部の国・地域あてはこれより低い上限が設定されており、対象の国は公表されていません。
アプリで送れるのは7通貨・32ヵ国/地域です
アプリで扱える通貨と送金先は限定されています。7通貨・32ヵ国/地域です。
- 米ドル/ユーロ/英ポンド
- 豪ドル/ニュージーランドドル/スイスフラン
- 日本円
一方、窓口で扱える通貨数と送金できる国の数は、公式サイトに明示がありませんでした。みずほ銀行は公示相場として30通貨を掲載していますが、これは為替相場の一覧であって送金取扱通貨の一覧ではありません。めずらしい通貨で送る予定がある方は、取扱店に直接確認してください。
送金手数料は窓口8,000円/8,500円、アプリ5,000円です
みずほ銀行の送金手数料は「一律いくら」ではありません。受付方法と送金先で3段階に分かれます。消費税等はかからず、代金を円預金と外貨預金のどちらから引き落としても同額です。
← 表は横にスクロールできます
← 表は横にスクロールできます
| 受付方法 | 送金先・種類 | 手数料 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 窓口 | みずほ銀行の本支店あて | 8,000円 | 海外向け電信送金 |
| 窓口 | 他行あて | 8,500円 | 海外向け電信送金 |
| みずほダイレクトアプリ | 送金先を問わず一律 | 5,000円 | 前述の利用条件をすべて満たす場合のみ |
| 窓口 | 海外から受け取るとき(被仕向送金) | 2,500円 | 受取時に差し引かれます |
手数料の種類そのものをもう少し詳しく知りたい方は、海外送金の手数料をわかりやすく解説もあわせてご覧ください。
中継銀行手数料は「依頼人負担」を選んだときだけかかります
海外送金では、日本の銀行と受取人の銀行のあいだに別の銀行(中継銀行)が入り、そこでも手数料が引かれます。みずほ銀行の原則は受取人負担で、送る側で負担したい場合に「依頼人負担」を選ぶ形です。
依頼人負担を選ぶと、コルレス先支払手数料として2,500円が別途かかります。ここまでは他行と同じような仕組みです。
ただし、注意すべき但し書きが公式に書かれています。依頼人負担を選んでも、海外の銀行の都合などで受取人への支払時に現地の銀行手数料が差し引かれ、全額が支払われない場合があるとされています。
つまり2,500円を払っても「満額が届く」保証にはならないということです。学費や請求書の支払いなど、届く金額がぴったり決まっている送金では、この点を織り込んで多めに送るかどうかを考える必要があります。
なおアプリ送金のときの負担区分については、公式サイトに記載を見つけられませんでした。アプリで送る予定の方は、事前に問い合わせておくと安心です。
取り消し・訂正には別途手数料がかかります
送金を出したあとの手続きは有料です。組戻(取り消し)は窓口・アプリとも5,500円かかります。
| 手続き | 窓口 | アプリ |
|---|---|---|
| 組戻手数料(送金の取り消し) | 5,500円 | 5,500円 |
| 内容変更手数料 | 4,500円 | 記載なし |
| 照会手数料 | 3,000円/件 | 記載なし |
受取人の口座番号や名義のつづりを1文字間違えるだけで、この費用が発生します。申込書を出す前に、受取人情報は必ず声に出して読み合わせてください。
少額を送るほど、手数料の重さが効いてきます
海外送金の手数料はほぼ定額です。そのため送る金額が小さいほど、手数料の比率が跳ね上がります。
窓口から他行あてに5万円を送る場合、送金手数料だけで8,500円。送金額の17%にあたります。ここに為替レートの上乗せ分と、依頼人負担を選ぶなら2,500円が加わります。
一方、100万円を送るなら8,500円は0.85%です。金額が大きいほど銀行送金は相対的に有利という関係は、この構造から来ています。
毎月数万円を仕送りするような使い方では、コストの重さがそのまま効いてきます。少額から中額の個人送金なら、送金専門の事業者と並べて比べる価値があります。たとえばWiseは、両替に使うレートを市場の実勢レート(ミッドマーケットレート)と明記し、手数料を別建てで表示しています。銀行の見積もりと同じ条件で並べてみてください。
為替レートはTTS。米ドルで1円、英ポンドで4円の上乗せがあります
円の預金から外貨建てで送る場合、適用されるのは原則として送金日当日のTTS(対顧客電信売相場)です。TTSとは、その日の基準となる相場(仲値)に銀行の為替手数料を上乗せしたレートのことです。
この上乗せ分は「手数料」という名前では請求されません。レートの中に溶け込んでいるため、いちばん見落とされやすいコストです。みずほ銀行は公式の説明書で「TTSレートには為替手数料(米ドル1円/ユーロ1円50銭)が含まれています」と明記しています。
編集部で2026年7月30日の公示相場から算出した、主な通貨の上乗せ幅は次のとおりです。
| 通貨 | 仲値からの上乗せ幅(1通貨あたり) |
|---|---|
| 米ドル | 1.00円 |
| ユーロ | 1.50円 |
| 英ポンド | 4.00円 |
| 豪ドル | 2.50円 |
| ニュージーランドドル | 2.55円 |
| カナダドル | 1.60円 |
| スイスフラン | 0.90円 |
| シンガポールドル | 0.83円 |
| 中国人民元 | 0.30円 |
| タイバーツ | 0.08円 |
注目してほしいのは通貨によって上乗せの幅がまったく違う点です。米ドルの1円に対し、英ポンドは4円。中国人民元は0.30円、タイバーツは0.08円と小さくなっています。
英国に10万円分を送るなら、上乗せだけで2,000円前後(1ポンド200円前後の場合)がレートの中で差し引かれる計算です。送金手数料8,500円とは別に、です。
10万米ドル相当額以上は、市場の実勢相場が使われます
高額の送金には別の扱いがあります。10万米ドル相当額以上の外貨建て取引は、原則として市場の実勢相場が適用されると公式に案内されています。
大きな金額ほど、公示のTTSではなくその時点の市場実勢で取引されるということです。数百万円以上をまとめて送る予定があるなら、取扱店に条件を確認したうえで判断してください。
送金限度額は、窓口なら上限がありません
限度額は受付方法で大きく違います。窓口は上限なし、アプリは1回・1日300万円までです。
- 窓口:上限なし。ただし30百万円相当額を超える送金では、報告書の提出が必要になる場合があります
- アプリ:1回300万円/1日300万円/直近30日500万円、かつ直近30日で2回まで
まとまった金額を一度に送りたいなら、窓口が現実的な選択肢になります。これは銀行の強みのひとつです。
着金までの日数は、公式に示されていません
結論から言うと、みずほ銀行は「何日で届くか」を公表していません。「〇営業日で着金」と書かれた情報を見かけても、公式の根拠はないものと考えてください。
公式に書かれているのは次の内容だけです。
- 支払指図は原則として翌営業日(場合により翌々営業日)に発信される
- 受取人に届く日時は現地の情勢などにより変わる
- アプリからの送金は受付日の翌営業日以降の取扱。当日送金はできません
中継銀行の数や受取国の事情で日数は変わります。支払期限が決まっている送金は、日数に余裕をもって手続きしてください〔要確認:実際の着金日数は公式に目安の記載がないため、本記事では具体的な日数を書いていません〕。
もうひとつ、アプリを使う方への注意点です。アプリの画面に表示されるレートは参考レートで、実際に適用されるレートとは異なります。画面の数字がそのまま確定額になるわけではないと理解しておいてください。
窓口で手続きするときに必要なもの
窓口で送金するには、みずほ銀行の口座が必要です。送金する代金は預金口座からの振替のみで、現金を持ち込んでの送金はできません。
公式に案内されている必要書類は次のとおりです。
- 通帳(e-口座の方は不要)
- お届け印(印鑑レス口座の方はキャッシュカード)
- 本人確認書類(顔写真のないものは2種類必要)
- 取引内容の詳細を確認できる資料(請求書や入学許可証など)
- マイナンバーの告知
- 受取人の英文情報(氏名・住所・銀行名・口座番号など)
くり返しになりますが、窓口は139店舗のみで大半が事前予約制です。書類をそろえる前に、まず取扱店と予約方法を確認してください。
対応言語と問い合わせ方法
案内も手続きも日本語が中心です。編集部が確認した範囲では、問い合わせの窓口は電話とチャットの2つでした。
※次の2点は2023年4月時点で編集部が確認した内容をまとめた一覧です。対応言語・受付チャネル・受付時間は変更されることがあるため、最新の内容は公式サイトでご確認ください。


みずほ銀行の海外送金が向いているケース・向かないケース
コストだけで銀行送金を切り捨てるのは正確ではありません。金額と目的によっては、銀行が最適解になります。用途で使い分けるのが現実的です。
向いているケース
- 1回に数百万円以上を送る:窓口は送金限度額に上限がありません。手数料も定額なので、金額が大きいほど比率は下がります
- 受取側が銀行送金(SWIFT)しか受け付けない:海外の大学、不動産の決済、行政手続きなどでは銀行送金を指定されることがあります
- 銀行発行の送金証明が必要:ビザ申請や税務の説明で求められる場面があります
- すでに店頭で外国送金をしたことがある:条件を満たせばアプリから5,000円で送れます
- 対面・テレビ電話で相談しながら進めたい:はじめての送金で書類の書き方に不安がある方には、人に確認しながら進められる安心感があります
向かないケース
- 数万円の少額を送る:5万円の送金なら手数料だけで17%に達します
- 今日・明日中に送りたい:予約が必要なうえ、発信は原則翌営業日以降です
- 139店舗のある都市圏から遠い:窓口という選択肢が事実上ありません
- 月に3回以上アプリから送りたい:直近30日で2回までの回数制限にかかります
- 外貨の現金がほしい:みずほ銀行は全店で外貨両替を停止しています
送金前に「実際にいくら届くか」を確かめる
海外送金のコストは、画面に出てくる「送金手数料」だけではありません。ここまで見てきたとおり、為替レートへの上乗せは明細に出てこないため気づきにくいのが実情です。同じ金額を送っても、受取人に届く額が数千円〜1万円単位で変わることがあります。
そのため、送金する前に「結局いくら引かれて、いくら届くのか」を確認しておくことが大切です。Wiseは両替に使うレートを市場の実勢レート(ミッドマーケットレート)と明示し、手数料を別建てで表示しています。送金手続きに進む前の画面で、受取人に届く金額を確認できます。
銀行とどちらが良いかは、送る金額・急ぎ具合・受取方法で変わります。高額なら銀行、少額の仕送りなら送金専門の事業者、というように両方の受取額を並べてから決めるのがいちばん確実です。
※金額の確認は無料です。実際に送金するまで料金は発生しません。
まとめ:手数料より先に「送れる場所と条件」を確認しましょう
みずほ銀行の海外送金でつまずく原因は、料金よりも受付の入口が狭いことにあります。店舗に行く前、書類をそろえる前に、取扱店と利用条件を確認してください。
本記事の要点をまとめます(すべて2026年7月時点で公式サイトを確認した内容です)。
- 送金手数料は窓口でみずほ本支店あて8,000円/他行あて8,500円、アプリなら一律5,000円
- 窓口の取扱店は全国139店舗のみ。大半がテレビ電話での事前予約制
- アプリは過去1年以内に店頭で同じ内容の送金をした人など5条件を満たす場合のみ利用可
- 中継銀行手数料は原則受取人負担。依頼人負担を選ぶと2,500円。ただし満額着金の保証にはなりません
- 為替レートはTTS。米ドル1円、英ポンド4円などの上乗せが含まれます
- 限度額は窓口が上限なし、アプリは1回300万円かつ直近30日で2回まで
- 着金日数は公式に明示なし。発信は原則翌営業日以降
- 外貨両替(外貨現金)は全店で取扱停止
海外送金で使われる英語表記に迷ったときは、『海外送金』をするときに知っておきたい『英語』もあわせてご覧ください。
手数料や取扱店舗は予告なく変わります。送金の前には必ずみずほ銀行の外国為替関係手数料のページで最新の条件を確認してください。
※本記事は海外送金にかかるコストの比較方法を解説するものであり、特定の金融商品の取得や運用をすすめるものではありません。


Language











